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 2019年02月 

幻のイチゴ 

幻のイチゴ
と、勝手に呼んでいる。
なぜなら、市場に出回る前に全てはけてしまうから。

今回は閉まっているお店に押しかけて、運良くキャンセルの入った箱をゲットすることに成功!
 
車の中がイチゴの香りで満たされる。
酸味と甘みのバランスが絶妙なのよね。
一粒もこんなに大きい。

せっかくだから、ダニーにもお裾分け。

食べなかったけど。

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