装蹄日 

装蹄のタイミングが合わず、アメリカで装蹄して以来、長い間があいてしまったダニー

同じ形に装蹄するように言われていたけど、日本のやり方とはかなり違うダニーの装蹄

元の状態はわからなかったけど、日本に来てからの長さを測っていたので、それを目安に削蹄してもらった

一番特徴的だった平らな蹄底も再現しようとしたけど、気候の違いからか、蹄底が柔らかくモロモロになっているところがあったので、はじめに見た時ほどの平らな蹄底は作れなかった

裂蹄の部分はというと、カスガイのような釘を打ってそれ以上亀裂が広がらないように処置してもらった。

反対側にも亀裂が入っているのでそちらも処置

これでダメそうなら以前やったパテうめになり、それでもダメならどうしようもないそうな

外側だから蹴って外れる事はなさそう

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